
マーク・ワトソン(Mark Watson)・・・キーボードとヴォーカル
エンジェルセラピーを生み出し、天使、妖精、女神、アセンデッド・マスター(聖天した聖人)といった高次元の存在たちの領域に精通し、その他スピリチュアルな分野で国際的サイキック、ミディアムとして世界各国で活躍しているドリーン・バーチューの専属ワークショップアーティスト。「エンジェルメディスンCD」のバックミュージックの演奏も手がけている。
「エンジェルアース」は、アセンション(地球の次元上昇:人や世界そのものが現在の三次元からさらに高い次元の存在へと進化していくこと)を目的とし、言葉や音楽、アートを通して、最高に高い波動である「愛」を表現している。
「大天使のテーマCD (全3部作)」や「女神のテーマCD(全3部作)」などの、高次元の存在ひとりひとりとチャネリングをして演奏、制作を手がけた作品や、その他ヒーリング音楽を数多く制作している。エンジェルアースの音楽は、ヒーリング効果が非常に高いとのことでドリーン・バーチューがワークショップ中に使用しており、瞑想やリラクゼーション、ヒーリングワーク時の使用に適している。 尚、地球環境への配慮から、CDのパッケージには再生紙を使用している。
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