今日は
コーチング・クラス履修の日。
電話回線を通して
10~20人ほどの受講生を
一人のクラス・コーチがリードしていくスタイルのコースです。
ただいまスタートから3ヶ月目。
これが 毎回
楽しくて 楽しくて
すっかりはまっています。
”聴く”ことを通して
たくさんの気づきがあり
”コミュニケーション”の真髄を体得することができるんです。
コーチングとは(私的見解:)
クライアントの能力や可能性を引き出し
クライアント自らが選択し、問題解決することを促すための
双方向コミュニケーション。
当初
日本NLP学院主催、ジョン・グリンダ氏直接指導による
国内唯一無二の資格付与コース NLPコーチングへ参加する予定でいましたが
スケジュールが合わず断念。
やむなく、他社のプログラムを受講することに。
そしたら
その会社がこれまたすごい!!
何がすごいって
まず驚いたのは
外部からはうかがい知れぬ
ビジネスシステムの素晴らしさ。
本当にうまくできていて、実にスマート。
そのシステムゆえ、必然的に
クラスコーチのレベルが相当高い。
これなら
会社もクライアントもうるおい
受講者もハッピーで
調和した社会の創造に貢献する、
まさに”三方得”
と
妙なところで感心してしまったのでした。
これまで 4人の異なるコーチのクラスに参加して気づいたのは
どのコーチも
声にカリスマ性のエネルギーを保有しているということ。
クラス中
のどのチャクラに「教師」(またはそれに関連する職業)として生きた過去生のエネルギー
が浮き上がって視えることもありました。
すべてが電話を通して行われるため
相手と対面するときよりも
見えないレベルのものが、よりいっそう見えてきたりして
透視能力も
透聴能力も
磨かれ
それは、それは、興味深い体験です☆
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