3月下旬発売予定の
ドリーン・バーチュー書籍『女神の魔法』の
装丁デザインが届きました。
前作『エンジェル・メディスン・ヒーリング』の第二弾。
セドナ、ハワイ島、グラストンベリー、カリブ海など
世界各国を旅したドリーンが
アフロディーテ、イシス、クアン・イン、聖母マリアなどの
さまざまな女神と出合い、
日常に奇跡を起こすためのガイダンスを受け取ります。
ちなみに
表紙のデザイン画はアルフォンス・ミュシャの代表作『黄道十二宮』。
後輪に十二星座のモチーフと六ぼう星の刻まれた
美しい女性の横顔は まさに
著者ドリーン・バーチュー自身と
著書に登場する女神のイメージそのもの。
書籍一部紹介
「パワー=力とは、実現の方法についてあれこれ思い悩まず
まずは、自分が欲するものを明確な形で知ることなのです。
女性的なパワーとは、生命が与えてくれる贈り物の数々を常に受け取れることを意味します。
女性的なエネルギーは受容性に富んでいます。
与えることだけが続き、受け入れることを拒み続ければ
あるべきバランスが崩れてしまいます。
祈りの言葉が通じない、と嘆く女性がよくいますが
天界からの贈り物を受け取ろうとしていないから
そう感じられてしまうのです。
天界からの贈り物は、さまざまな形でもたらされます。
助けの手を差し伸べてくれる人が現れることも、そのひとつです。
助けを意図的に拒んでしまっている人は、想像するよりもはるかに多いのです。
差し伸べられた助けの手、もたらされた贈り物に対しては
素直に感謝しましょう。
そうすれば、人生を大きく変えることができるのです」
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